2009年6月アーカイブ

こんにちは!!
いよいよ明日から始まりますね。
今日はそのための準備でドタバタしていました。

えっ!?明日から何が始まるのかって?

ま、ま、まさかご存知ありませんか。。

何と明日7月1日から、

沖縄のラウンドワン宜野湾店にて、

ラウンドワンカップ2009Menが始まるんです!!


イエーイ!
パフパフドンドン!!
(どこからともなく歓声が)

ただ、沖縄ということで、観戦したいけど日程的に厳しいという方もきっといるはずですよね。
そんな皆様のために今日からこのブログで毎日実況中継させていただきます。

パフパフドンドン!!
(またもやどこからともなく歓声が)

では早速今日のレポートです!!





今日は大会の準備だけなので、あまり見所が...。
(オロオロ)

あっ、ありました!
とっておきのネタが!!

(ホッ)

なんと、宜野湾店では大会中、ボウリングフロアの1つ上のフロアから試合観戦ができるんです!!

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どうです?
絶景ですよ!

絶景だ、ああ絶景だ、絶景だ。
思わず一句詠んでしまいした(笑)

沖縄の皆さんもぜひここから観戦してみて下さい!
いつも違う視点は新鮮ですよー!!

もう1つのレポートはこれ!!
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全国のプロ・アマチュア選手から届いた荷物です。
いっぱいありますね。

ボールと一緒に気迫までこっちに届いていますよー!!

選手の皆さんの気迫に負けないよう、
明日からスタッフ一同も頑張っていきます!!

それでは今日はこのへんで。
明日からもどしどしレポートしていきますね。

乞うご期待!!



こんにちは。

ラウンドワンバイヤーのKarinです。

今回はラウンドワンに入っているぬいぐるみについてご紹介します。

みなさんラウンドワンのアミューズメントコーナーでひと際大きな景品機、

普通の景品機の3倍はあるような大きな景品機を見たことありませんか?

他のゲームセンターではお目にかかれない大きな景品機、

それがジャンボキャッチャーです。

ジャンボキャッチャーはラウンドワン特製の景品機なんですよ!

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ジャンボキャッチャーは、ラウンドワンが作りたかったプレミアムなぬいぐるみを

提供するためにセガさんとラウンドワン共同で開発した景品機なんです。

だからこそ、お客様にぬいぐるみをもっともよくアピールできる、

大きさ高さにこだわって作りました。

そして...

その中に入っているこれまた大きなぬいぐるみを見たことはありますか?

機械がオリジナルなら、

中身ももちろんラウンドワンでしか手に入らない限定品です!!

ラウンドワン特製だからこそ実現できた、

大きさ、ボリューム、ふわふわの生地、かわいさが詰まったぬいぐるみです。

この大きさとボリューム感、写真で伝わらないのが残念です。

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(C)Disney

こんなくまのプーさんやミッキー他のゲームセンターでは見たことないですよね?

このくまのプーさんたちを作るために、ぬいぐるみをたくさん買い込みました。

市販に出ているぬいぐるみのクオリティをどこまで再現できるか、

セガさんと何度も試行錯誤を重ねました。

そして、できあがったのがこのくまのプーさん&ミッキーです。

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(C)Disney

大きさにこだわって、

手触りにこだわって、

綿の量にこだわって、

顔の表情にこだわって、


ディズニーさんお墨付きの自信作です!

特にこだわったのは大きさで、ゲーム機に入る大きさで最大限どこまで大きくできるか挑戦しました。

高さ45センチ、大人でも両手いっぱいになる大きさです。

手触りはもちろんふっかふかで気持ちいい!

思わず抱きしめたくなっちゃう。

表情だってたくさんのぬいぐるみや絵本、グッズを見ながら、

多くのお客様にかわいがっていただける表情を再現しました。

つぶらな瞳で見つめるくまのプーさんに胸キュンです。

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店舗に行ったら、こんなこだわりのくまのプーさん達が

「連れて帰って!」と

言わんばかりにジャンボキャッチャーからこちらを見つめてるはず。

ぜひスタッフに声をかけて実際にぬいぐるみに触ってみてください。

触ったらきっと連れて帰りたくなりますよ。

こんな大きなくまのプーさんを抱えて持って行ったら、

おうちでヒーローになれること間違いなし!

他のゲームセンターにはいないくまのプーさん、

ラウンドワンなら一発ゲットできちゃうかも☆

そう考えたのはあなただけじゃないかもしれません。今すぐお店へGO!


あの有名なCM、両手にミッキーとくまのプーさんを抱えて帰るシーン。

ぜひあなたも実践してみてくださいねっ。
(C)Disney







いよいよラウンドワンカップの本選が7月に迫ってきました。

今年はナント沖縄で初開催!!(スゴイ!)

しかも梅雨明け狙いの開催です!(実はムリヤリ)

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▲沖縄・宜野湾店

出場者の手配もしていますが、なんせ沖縄なので、
南砂や堺のようにシンプルな手配ではなく、

延泊したい!

友人や家族も連れて行きたい!


などなどたくさんのリクエストをいただいております。

最終日のファイナルステップラダーまで残れば、
ずっとボウリングですが、負けてしまって即帰りも寂しいですもんね!!

今年のラウンドワンカップのテーマは『チャレンジ』です。
誰でも挑戦できて、誰でも代表になれて、決勝で上位に食い込むチャンスがあるから、
みんなの挑戦を歓迎するっていう意味なのです。
今年はなんと過去最大の延べ、42,000人のアマチュア選手に参加いただきました。

皆様ありがとうございます!!

スタッフ一同もチャレンジ精神を胸に、がんばるぞー!!!

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▲2007年度男子大会

沖縄・宜野湾店は初の沖縄店でスポッチャを併設したスタジアム型店舗。

ボウリングフロアがスポッチャからリクライニングで観戦できたりして
超豪華な創りになっているのも見逃せない。

しかも沖縄といえば、

ハイビスカス(キレイ!!)

サトウキビ(甘い!!)

ゴーヤ(・・・ニガイ!!)

さらに、ラウンドワンのCMに出演中の新垣結衣さんの出身県でもあるんです!!

暑い沖縄で、熱い戦い、ラウンドワンカップ2009決勝大会実施!!

乞うご期待☆

☆決勝大会スケジュール☆
  7/1(水) アマ選抜大会
  7/2(木) 本大会予選前半
  7/3(金) 本大会予選後半、準優勝
  7/4(土) ラウンドロビン、ファイナルステップラダー

~オールド・ガール/お客様が元気になる/オリジナルグッズ~

たかがグッズ、されどグッズ、しかもグッズ
あれもグッズ♪ これもグッズ♪ たぶんグッズ♪ きっとグッズ♪

主役では無いけど、『無くて・無らなくては・無くてぇ』(ハイキング・W風に)として、
ここ何十年もボーイズ&ガールズ&レディース&ジェントルメンを時には

母親の如く『癒やし』。

時にはアニキのように『勇気付け』。

と思いきや、センセイのように『励ま・励まされ・励まぁ。』(H・ウォーキング風に)。。。
読者の中にも、ラウンドワンオリジナルグッズと青春を共にしてきた方も多いのでは
ないでしょうか?

R1オリジナルグッズの歴史は古く、
伝説のオサムちゃんグッズ(ザ・ぼんちじゃないよ)
から始まり、『まっいっ缶』のようなこれぞ大阪ローカルっ!って感じのものから、
『コロちゃんグッズ』『マイレージ交換景品』などキャンペーン企画モノなどなど、
オールドフアンなら『LOVE 涙色』的な懐かしさ漂う商品から最近では、
キティーちゃんとのコラボ景品や有名女優セレクトモノにまで進化しています。

 loved ガッキィ。

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▲ボウリング月替わりイベント景品

ナンヤカンヤで、日々お客様への感謝の気持ちとして、
またお客様の『もらって嬉しい』を演出するマストアイテムとして
活躍するグッズ達ですが、
何と年間にして25種 全店で400万個も消費してるんですって!

まさに、『オリジナルグッズの宝石箱やぁー』です。

その、オリジナルグッズ全てを取り仕切っているのが、ご存知、
ボウリング番長やボウリング甲子園など次々にメガヒットを生み出し、
いまやボウリング業界だけでなく、アミューズメント業界の《Yes、we、can》的な

THE【ボウリング企画】です。

中でも、BO企画の"堀北真希"(後藤じゃないよ)と約2名程に呼ばれている

『M氏』が中心となり、『M式』(特許出願中!?)と呼ばれる独自の方程式に基づいて
年間で約150種類以上の候補の中から、1アイテムつき平均4ヶ月間の熟考期間を経て、
世にリリースしているとのことです。

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お陰で彼女の机の上やら、"後ろから前から"、横から上から、
足元までグッズ・グッザー・グッゼスト状態になって本人曰く、
『制御不能で、困ってまんねん』とのことです。
(たまに、某上司から『片付けろよぉ』ってぼやかれているのを私は知ってます・・・
 更に隣の社員さんからも目安箱宛に苦情が入っているとかいないとか・・・)

"私は前頭葉に問題があるんです"(本人談) ??? 逆ギレ?

普段はリリースしたグッズに関するお客様からの反応や
店舗スタッフの評判などを聞く機会はあまりありませんが、
『ただ、カワイイとかあったら便利だけじゃなく、五感を刺激し、
お客様の深層心理にまで深く影響を及ぼす事』を目標に、


また実際の値段よりも高価に見える工夫など、
365日24時間グッズに青春(?)の全てを捧げています。

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既にラウンドワンの代名詞になった感のあるオリジナルグッズ。

作り手(企画)の思いと、使い手(店舗)の努力が結実することで、
最大限の効果が発揮できるものです。

もらったお客様も、差し上げる側の店舗スタッフも、
グッズを手にした瞬間、ふとそのグッズに込められたオムニバシーな

物語を感じてみるのも如何でしょうか?


(あとがき・・・)
現在は、ギミックものにチャレンジしているらしいです。
金額は勿論、耐久性や安全性などまだまだ問題は山積みですが、
『片付けられないオンナ達』と呼ばれようが、
電話に出る声がたまにロレツが回ってようが無かろうが、
お客様の『また来たい!』に繋がるグッズの開発に
邁進している姿はまさに、250名を超える当社女子社員の憧れでは無いでしょうか。。。


SPECIAL THANKS:BO企画&MORE