Bクラス本大会 ラウンドワンチャレンジカップ2011 競技ルール
各店舗の代表者4名(男子3名+女子1名)+プロ1名の計5名でチームを組むチーム戦です。
※チームメイトとなるプロは当日抽選で決定いたします。
1.予選3ゲーム
各チーム1人3ゲーム投球し、チーム計15ゲームのトータルスコアが高い4チームが決勝進出となります。
【ハンデキャップ】
女子プロのみ1ゲーム10ピンのハンディキャップが付きます。
【同点の場合】
1. 予選3ゲームの中で、チーム(5名)のトータルスコアのハイスコアとロースコアの差が小さい方が勝ち
例:Aチーム 1G目900点、 2G目980点、 3G目890点
Bチーム 1G目900点、 2G目930点、 3G目940点の場合 → Bチームのほうが差が小さいのでBチームの勝ち
2. 1が同じ場合は、チームハイスコアの高い方の勝ち
2.決勝ステップラダー
各チームがベーカー方式による2ゲームマッチを行い、勝者チームが次の順位決定戦に進出いたします。
4位決定戦~優勝決定戦まで行います。
【ハンデキャップ】
女子プロ → 1ゲーム2ピンのハンデが付きます。
女子アマ → 1ゲーム4ピンのハンデが付きます。
【同点の場合】
1. チーム代表者による一投勝負(ワンショット)で確定
※1投勝負はプロが1番最初に投げ、同ピンのサドンデスになった場合は、以降アマチュア選手のみが順番に交代して投球します。
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下記のような変則的なトーナメントを指します。


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チームメイトが1フレーム交代で順番に投球する競技方法です。
また、今大会ではプロは5フレーム目と10フレーム目のみを投球することとします。
アマチュア選手の投球順番は自由に決めていただいて構いませんが、一度決めた順番を変更することはできません。
例:5名チームの場合

表彰
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アマチュア選手のうち予選3ゲームの個人トータルスコア上位3名(男女別)を表彰いたします。
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ステップラダーの結果、1位~3位チームを表彰いたします。
各店舗の代表者4名(男子3名+女子1名)+プロ1名の計5名でチームを組むチーム戦です。 ※チームメイトとなるプロは当日抽選で決定いたします。
1.予選3ゲーム
各チーム1人3ゲーム投球し、チーム計15ゲームのトータルスコアが高い8チームが決勝進出となります。
【ハンデキャップ】
女子プロのみ1ゲーム10ピンのハンディキャップが付きます。
【同点の場合】
1. 予選3ゲームの中で、チーム(5名)のトータルスコアのハイスコアとロースコアの差が小さい方が勝ち
例:Aチーム 1G目900点、 2G目980点、 3G目890点
Bチーム 1G目900点、 2G目930点、 3G目940点の場合 → Bチームのほうが差が小さいのでBチームの勝ち
2. 1が同じ場合は、チームハイスコアの高い方の勝ち
2.決勝ダブルイルミネーション
各チームがベーカー方式による1ゲームマッチを行い、ダブルイルミネーションというトーナメント方式で優勝チームを決定いたします。
【ハンデキャップ】
女子プロ → 1ゲーム2ピンのハンデが付きます。
女子アマ → 1ゲーム4ピンのハンデが付きます。
【同点の場合】
チーム代表者による一投勝負(ワンショット)で確定。
※1投勝負はプロが1番最初に投げ、同ピンのサドンデスになった場合は、以降アマチュア選手のみが順番に交代して投球します。
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チームメイトが1フレーム交代で順番に投球する競技方法です。
また、今大会ではプロは5フレーム目と10フレーム目のみを投球することとします。
アマチュア選手の投球順番は自由に決めていただいて構いませんが、一度決めた順番を変更することはできません。
例:5名チームの場合

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1度対戦で負けても敗者復活枠に移動し、もう一度優勝を目指すことのできるトーナメント形式です。2度対戦で負けた時点でそのチームは敗退が確定します。


決勝トーナメント枠で負けてしまった場合・・・
対戦に負けたチームはトーナメント表の右側の「敗者復活枠」に移動し、敗者復活戦を戦うことになります。
敗者復活枠で負けてしまった場合・・・
その時点で敗退決定となります。
最終的に「決勝トーナメント枠」勝者1チームと「敗者復活枠」勝者1チームが優勝決定戦を行います。
もし、「決勝トーナメント枠」勝者チームが優勝決定戦で勝った場合は、優勝決定です。もし、「敗者復活枠」勝者チームが優勝決定戦で勝った場合は、「再優勝決定戦」を行い、再優勝決定戦の勝利チームが優勝となります。
表彰
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アマチュア選手のうち予選3ゲームの個人トータルスコア上位3名(男女別)を表彰いたします。
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決勝の結果、1位~3位チームを表彰いたします。
